2000年1月の記事だよん(^_^)

31.January.2000
INFO : ス●ン●ラ●ー
Written by MeNOU

 スンラー?!

 ってワケで、バレバレな上にギリギリでヘロヘロな【めのう】だぜ! ←トホホ ←白トホホ?

 もちろん「あおいちゃんパニック」ファンだ!(謎)

 えっと、まぁ団長のところとか見ても分かると思うんだけど、またやろうってワケよ(笑) 昨日くらいから少し真面目にcgiを書き下ろしてるんだけど、出来るだけ早く始めたい・・・けど、忙しくてね、今。

 取り敢えず、寝溜めして待つとか、スポンサーになってくれそうなヒトに働きかけるとか、キミも是非協力してくれって感じなんだけどサ(^_^;)

 協力な強力頼むぜ! ←逆やっちゅーねん(ベタ)


27.January.2000
INFO : もろこし輪太郎(菓道)
Written by MeNOU

 昨日のつづきってワケ(笑)

毎度お買い上げありがとうございます。

先生「輪太郎君、特徴は?・・・」

お答えいたします。私、生まれはアメリカ、育ちは茨城県(株)菓道です。育ちの良さと味の良さ、それに輪になっているのが特徴です。先生と相談してたくさん食べて下さい。

先生「輪太郎くんはなぜ輪になっているのですか?」

味が見通せるからです。

 うむ、輪太郎くんの「味が見通せるからです」ってのは名言だね(笑) いや〜、皆もコンビニで見かけたら先生と相談してたくさん食べてください(笑)

 ところで、何故先生なんだろ? なんの先生なんだ? って言うか、全然よく分かんないよな(^_^;)

 それにしても、菓道製品のパッケージの裏は要チェックだぜっ!


COLUMN : Mouse OverなGUI(用語解説のオマケ付き!)
Written by MeNOU

 ガイ!・ガイ!  ガイ!・ガイ!・ガ〜イ! ♪

 と、これだけ見てガイスラッガーのOP曲だと分かってしまったキミはかなり重傷だ(笑) サイボーグ戦士(誰が為に戦う)のパクリじゃねーかって言われるのはツライけど、まぁ石森センセってことでよし!としてくれ!(謎)

 さて、AquaインターフェイスでMouseOver(オブジェクトの上にマウスカーソルがある時の)処理が重要視されてて、位置だの色だので分かるだろうって言うスタンスについての賛否両論・侃々諤々・ピッタシカンカンあるんだろうけど、やっぱり危険分子なことは違いないところで見識は一致してるね(^_^)

 この路線で先手をうってるのはMicrosoftで、Windows版のOfficeVB、VC++のインターフェイスに採用して、その後Windows98で正式に採用されてるよね。

(そう、いつもながらOSメーカーだからサードパーティよりも先に将来のOSのイケてるインターフェイス(やAPI)を使えるってワケ。サードパーティはガイドラインに従って古いGUIを作ってるワケだから、もちろん独占禁止法に触れると【め】は思うんだけどさ(笑) この話は長くなるからまた今度。)

 MouseOverが有効な理由は、画面に不要な凹凸やオブジェクトを減らしてスッキリさせることで、メインのオブジェクト(例えばウィンドウの中身)に集中させることにあるワケなんだけど、良くも悪くも「逃げ」のインターフェイスだと思うんだよね(^_^;)

 つまり、ゴチャゴチャしたデザインを安直にごまかす為に最適なインターフェイスってワケ。

 例えば、グレイの立体凸凹ボタンが画面中に貼り付けてあるWindowsの特徴的なインターフェイス(笑)なんだけど、これがMouseOverによって普段はスッキリ平面となっちゃうワケね(^_^)

 マウスカーソルを持ってゆくと「オレはボタンだぜ!」って自己主張があるワケなんだけど、問題はマウスカーソルを持っていかないと、それが「ボタン」なのか、単なる「ラベル(キャプション)」なのか分からないってこと(笑)

 例えば、インターネットのハイパーリンクは色が違ったりアンダーラインが引いてあるんだけど、もしこれが他のテキストと区別出来なかったらかなりツライと思うんだよね(^_^;)

 「オレはクリック出来るんだぜ!」って自己主張があるから、クリックするワケで、隠しリンクを1日中探すなんて馬鹿げたことをしたいヒトってそんなにいないと思うワケ。

 Aquaの「クローズ」「最小化」「最大化(その実態はリサイズ)」ボタンは透明のキャンディボールで、そこにマウスカーソルを持っていくとアイコンが浮かび上がるのは見た目面白いけど、画面中がそんなんだったら大変なことになるワケで、ガイドラインが必要になってくるってワケだ(^_^)

 例えば、ウィンドウのフレームにあるボタンはMouseOverであること。 とかね。 一定の法則が無いとWindowsっくらい使いにくいモノが出来ちゃうんだぜ! 考えただけでも背筋が寒くなるぜ! う〜寒(^_^;)

 キリがないから今日はここまで!(笑)

【ようこそよいこの用語解説】
AquaAppleがMacOS X用に新しく考えた「新しいMacのユーザインターフェイス」の名前。 ユーザインターフェイスってのは、「見た目」や「使い勝手」のことだと思って良いよ。多分ね(笑) ちなみに今のユーザインタフェイスには名前は無いんだけど、見えないものには名前を付けない、気がつかせない方が素晴らしいって言うことなんだ。Windows95が登場するまでは「MacOS」って名前さえ無かったんだから(笑) 気にする必要が無ければ、それに越したことはないと思う(^_^)
オブジェクト物体とかモノって言う意味の英語。そのまんま「モノ」って置き換えて読むと分かりやすい(笑)
OfficeMicrosoft社の金のなる木。WordとかExcelとかのセット売りパッケージ品。大抵のヒトは気づかないが、使い勝手の悪さは逸品のWordと、出来の良いExcelの抱き合わせ販売は違法じゃないんだろうか?
VB / VC++VisualBasic・VisualC++、他にもいろんなのがあるんだけど、Microsoft社製の開発ソフト。バグってるので有名なので、個人プログラマはあまり使わない。でも、上司はソフトウェアの性能よりも分かりもしないメーカーの将来の方が気になることが多いらしい。
APIApplication Programing Interface、「アピ」じゃなくて普通「エーピーアイ」って呼ぶ。プログラム作る時に、自分で作らなくても良く使われる標準的な機能はOSとかが用意してくれてあって、それをアプリケーション側から使う方法ね。
GUIGraphical User Interface、「ジーユーアイ」って言ったりするのが普通なんだけど、面倒で「ガイ」って呼んじゃうことが多いかな(笑) 太古の昔、古の神話の時代にはパソコンは文字(テキスト)しか扱えなかったのだ。呪文を唱える(cast a spell)のは何もWizardryだけじゃなくて、プログラマーやパソコンユーザも昔は魔法使いみたいに思われてたってワケ(笑)


26.January.2000
INFO : キャベツ太郎(菓道)
Written by MeNOU

 さて、突然で申し訳無いんだけど(ううん、もちろんホントは全然そんな風に思ってないんだけど)キャベツ太郎のことだ。結構知ってる人、多いよね?

 【め】の記憶ではだいたい20年とちょっと前くらいに発売されたと思うんだけど、今でもコンビニで売られてたりするスナック菓子で、20代から30代くらいの人なら駄菓子屋でレギュラーメンバーで見ていると思うんだよね(^_^)

 このパッケージの裏に書かれている文句が、とってもトホホでタマランチ会長って感じなんで(いや、それ間違ってるぞ)ちょっと紹介しちゃうってワケだ!(笑)

太郎の仲間がいっぱい!
●キャベツ太郎
●もろこし輪太郎
●酢だこさん太郎
●もち太郎
●蒲焼さん太郎
●いか太郎
●チョコ太郎
●ビックカツ
みんなわかっ太郎!

 うっひょ〜! かなりイっちゃってるぜっ!

 「ビックカツ」だけ太郎じゃないのも謎だけど、「わかっ太郎!」はかなりヘヴィな感じだ!(笑) よし、このまま次に突入するぜ!

こんにちは。この度はキャベツ太郎をお買い上げいただき有難う。
わたし「キャベツ太郎」は上質なとうもろこしを使用し、ソース、調味料を混ぜ、口あたりのよいかるーいスナック菓子です。
もりもり食べてもりもり勉強しよう。通信簿に関係なくおいしいヨ!!

 いや〜ん、フレンドリー!(笑)

 まったく、こんな風に書かれてたんじゃ買わないワケには行かないぜ! って感じだよな(^_^)

 みんなもコンビニで見つけたら迷わず買ってくれ! ちなみに今回取り上げたのはオリジナルの小さい(14g)パッケージなんだけど、最近は大きなサイズのパッケージのものが多いみたいだ! 実は大きなパッケージの裏はまだノーチェックなんだけど(^_^;)

 みんなのリポート待ってるぜ!(^_^)


TALK : DANBOちゃん、おめでと♪(^_^)
Written by MeNOU

 ごたくはいらないよね? (←三択くらいでってこと?)

 ってワケで、

おDANBOちゃん、おめでと♪

 なんだか分からない方へ:

 次男くんがお誕生だそうだよ(^_^)


TALK : ツールは使ってナンボだぜ! ウーッ!
Written by MeNOU

 そりゃマンボ! ってツッコミを思わず画面に向かって入れたキミは、このサイトの常連に間違い無い(笑)

 ってワケで、SAMくんが振ってくれてるから少し(^_^)

 なんだかんだ言っても、以前SAMくんも「50万もするものを鞄に入れてよく持ち運ぶな。」「そうなのか?だって200万もする車を鞄にも入れず走らしてるんだよ。」なんて、カッコイイこと言ってたよな(^_^) ←99/10バックナンバーの一番下

 使い方は人それぞれで良いんだと思うけど、ツール好きなヤツってやっぱり使ってナンボなんだと思うんだ(^_^)

 使いたい時にいかに快適に使えるかって言う感じで、飾っておくだけの人は「ツール好き」とはちょっと違ってる気もするんだよね。もちろん大切に使うのも大事だけど、傷を気にしないで機能を思いっきり使うのが大事だって【めのう】的には思ってるんだ。

 もちろん、真のツールはおのずと美しく出来ているもので、時計でもナイフでもライターでも筆記用具類でも工具やなんでも飾っておきたくなる気持ちもすごく良く分かる(^_^)

 今のところパソコンってのはまだ発展途上で技術的な都合から弱々しい筐体やイケてないデザインのものが多いけど、いずれは手ざわりや質感とデザイン(使い勝手含む)を兼ね備えてくる・・・のかな? だと良いんだけど(^_^;)

 ま、とにかくツールは使ってナンボ、壊れたら直して使えば良い。 壊れるのを気にして使い勝手が悪くなったら本末転倒ムシのサンバ(C)だぜっ!

 どうだい? カッコイイだろ? → SAMくん


20.January.2000
NEWS : おMarathon2のおソースのこと(音)
Written by MeNOU

 おちっす、"O'MeNOU"だぜっ!(^_^) ←ナンノコッチャ

 そんなワケでおコンパイルしてみようってワケじゃ無いんだけど、おCode Warrierで少しおMarathon2のおソース見てみたぜ!

 っつってもまだおサウンド関連しか見てないんだけど、これを見るかぎりはおSoundSprocketsの3Dサウンドではなくて、2次元の座標をおパラメータにして、左右のパンニング(おマスターヴォリュームと左右各々のおヴォリュームの3パラメータ)を決定して鳴らしているみたいだね(^_^)

 この方法だとサラウンドでは無くて前後の位置は分からないから、ここをおSoundSprocketsに置き換えたりしたらきっと面白いだろうなぁ。

 お関数をいくつか修正するだけでイケるしね(^_^)

 さぁ、お楽しみのお描画処理でものぞいてみようかな? (しめしめ) ←?

link to bungie.net (ダウンロードのおリンクがある)


19.January.2000
NEWS : Marathon2のソースコード公開
Written by MeNOU

 MacWIREの記事にもあるように、Bungie SoftwareがMarathon2のソースを公開したみたいね(^_^)

 今日は時間がないんだけど、どうしても書いておきたいから少しだけ書いておく!

 Marathonは確かQuickDraw RAVEベースで作られていて、つまりソフトウェアレンダリングであれだけ高速に動いているんだ(^_^)

 ただし、Sprocketsとして別コンポーネント化はしていなかった。開発話としてはRAVEだったように記憶してるんだけど(^_^;)

【余談】
 RAVEはハードウェアアクセラレーションの普及していない当時にAppleが主にソフトウェアで高速な3D実現に力を入れて作ってたと思う。もちろんハードウェアアクセラレーションも持ってたけど、オリジナルのAPIと高価なアクセラレータカードがお互いに足を引っ張った感じかな(^_^;)

 もっと言えば、AppleはCD-ROMドライブやUSB、FireWireを普及させた様に強引にでもグラフィックアクセラレータをMacに浸透させてしまう路線も十分とれたのに、何故ソフトウェアレンダリングに比重を置いたのかは謎だよね。

 もしハードウェアアクセラレータ路線に流れていたら、Macのイメージはもっと良かったと思うんだけど?

 でも、RAVEのAPIを用いてるってことは、ある程度は汎用的なワケで、ここをOPEN GLにスルーさせるソケット(Carbonみたいに?(笑))として使えば3Dアクセラレータに対応したゲームに生まれ変わることもさほど困難じゃないと思うんだ。

 更に言えば、歴代の3Dソフトの中でBungieの作品って言うのは「音響効果」は間違いなくA級のものだと思ってる。サラウンドのサウンドシステムも含まれてのソース公開だと思うから、これはゲーム開発者には朗報じゃないかって思う(^_^)

 もちろん推測するにレンダリングエンジンにRAVEを利用してる以上、サウンドもSoundSprocketを利用してる可能性は十分にあるけどね。

 もっとついでに言うと、初代MarathonとMarathon2ではゲームのデータが随分違っているんだけど、Marathon2と3作目のInfinityはデータコンパチだ(^_^) エンジンもそんなに違わないように見える。

 是非Marathonを継続開発してくれる機関が発足して、出来ることならパッケージで利益を出して販売してくれないかな?(^_^)

link to ゲームソフトのMarathon 2のソースコードをGPLベ ースで公開 / MacWIRE


17.January.2000
BROADCAST : ウフーン分解に挑戦(笑)
Written by MeNOU

7:52PM またウフーンが来てる(^_^;)
    またCPUカード壊れたの? 今日は自分で2400cのバラシに挑戦。
    って言うか、【め】は今忙しいからね(笑)

↓基地の片隅で作業中のウフーン(左)とフォローについてる鶏肋さん(右)

8:03PM バラシ開始1分、いきなりケーブル切断(笑) ←ゲラゲラ
    何故か基地にパーツがあったから良いようなものの(^_^;)

↓断線したケーブル(下)と偶然あったパーツ(上)

8:09PM 何ウロウロしてるん? え? カッター?
    何に使うんだ? ネジカバーはもう外したし?

8:43PM なんだかいつの間にか折り返して組立作業中(^_^)
    ウフー「順調(ンフフ)」
    【め】「最初に断線してメチャメチャ慎重だろ?(笑)」
    ウフー「ンー、ビビってる(笑)」
    【め】「電源入れるの楽しみだなー(^_^)
        これで電源入らなかったら4万円(G3カード代)
        MGのネタの為に払ったようなもんだもんなぁ」
    ウ鶏【「(げらげら)」

↓慎重にネジをまとめてるウフーン(笑)

8:54PM 鶏 肋「じゃ、電源はご自分で」
    【め】「深呼吸してるし(笑)」
    ウフー「(ポチ)」
    (シーン)
    鶏 肋「あれ?」
    ウフー「・・・」
    【め】「(げらげら)」
       「大丈夫だよ、リセットスイッチ押せば、ホラ」
    2400c 「ジャーン(起動音)」
    ウフー「あービビったぁ。4万円無駄かと思った(ゲラゲラ)」

9:33PM 【め】「良かったじゃん、これで終わり?」
    鶏 肋「いや、トラックパッドが全然反応しないんですよ」

9:34PM ウフー「ねぇ、カッターある?」
    【め】「(さっきも探してたよな?(^_^;))」
    ウフー「ねぇ、あにーそんカッターある?」

    そう、実はあにーそんもまだ基地にいるのだ(^_^)

9:40PM ウ・鶏「あははは(笑)」
    【め】「どしたん?」
    鶏 肋「閉めてからネジするところ、先にネジしてから
        しめて、何か浮いてる(笑)」
    ウフー「あはは(笑)」
    【め】「さっき組み立てたのは偶然か・・・」

9:56PM トラックパッドも無事に直ってめでたしめでたし

↓てワケで浮かれてるウフーン(無修正)

10:16PM 追伸
    【め】「これ写真写り良いよな(笑)」
    ウフー「本人の方が良いって書いといて(笑)」
    【め】「いや、絶対本人より良いと思うぞ」


TALK : OS Xのデスクトップの謎
Written by MeNOU

 主に藤田@ピグちゃんのページ見てて思ったことなんだけど(^_^)

 まず、「Mac OS Xのインタフェース「Aqua」の謎に迫る 其の弐」に書かれてる内容なんだけど、現状のデスクトップと本当に同じかって言うの、かなり疑問あるんだよね。

 例えば、デモムービーにもある様にデスクトップにあるアイコンをドックの位置にドラッグすると、アイコンはドックに収納されてデスクトップにあったアイコンは無くなってるよね?

 一見するとこれってオブジェクトが1つで初心者には分かり良いみたいだけど、それじゃハードディスクの中にあるファイルをドックにドラッグしたらハードディスクからファイルが消える?

 個人的にはハードディスクからはアイコンが消えてドックの中のみにアイコンがあるのが好ましいと思うけど、結局ブラウザの上部にあるボタンってエイリアスだし、ドックももともとNeXTstep時代からエイリアスと実行ウィンドウが混在した分かりにくいUIだから、あんまり期待出来ないかな(^_^;)

(フォロー:ランチャーとスイッチャーを統合した合理的なモノなんだけどね、でも分かりにくい)

 スティーブのデモの時も、確かブラウザからデスクトップに出した時にはアイコンがコピーされてた気がするから、実態ではないような気がするんだけどね。

 それと、ドックにはウィンドウも収納されるので(つまり、やっとWindowが独立したオブジェクト扱いされてるってこと)そしたらアイコンをダブルクリックしてファイルを開いている時にはアイコンを消してウィンドウが実態であるって言う風にしなければ整合性が取れないよね(^_^)

 まぁそれじゃどこにファイルが保存されるのか分からないから、実際には開いてるファイルはアイコンも開いて見えるようにするべきなんだろうね。 今のMacOSだとアプリケーションはそういう風になってるけど(^_^)

 結局いろいろ考えると、やっぱりドキュメントベースのOpenDocって言うアーキテクチャはスゴイなと(笑) 実態の見えないアプリケーションの存在を上手に消化(昇華?)してるからね。

 と、完結しないで話が終わってゆくのだ、今日も(^_^;)  


TALK : データ検索とデータのことったらこと
Written by MeNOU

 ジェットスリム・・・あなたと、わたしの夢の旅。

 ってワケで、雨降りの月曜だってトホホな【め】だぜ!(^_^)

 渡邊さんのページでMOSRの記事にあったんだけど、SherlockとFinderの統合っぽい話なんだけど、UIとしてはSherlock自体が最初からNeXTstepのブラウザをベースにしてるワケで、まぁスティーブのお気に入りってヤツなんだろうね(笑)

 で、ビックニュース(?)って掛かれてるSherlock機能(この場合Find)のライブラリ化(API化)についてなんだけど、これもNeXT時代からサービスとして統合されてた気がするんだけど?(^_^;)

 更にFindって言う意味じゃなくて空間検索エンジンとしてのSherlock(つまりV-TWIN)ならやっぱり5年も昔からAPIとして公開されることになってた気がするのだけど。

 V-TWINの高速な文章解析検索にはインデックスファイルが必要なワケで、前にここで書いた通りWEBやftp、NetNewsなどに応用したら便利だけどサーバ側にインデックスを作成する機能と容量は必要なんだよね(^_^;)

 個人的には汎用的な検索用途のSherlockとは別に、Newtonみたいに(若しくはXMLやAppleのProjectXのように)あらゆるデータをまとめて管理して、どのアプリケーションも自由に引っ張りだせるデータ保存形式を切望してるんだけど。

 何度も言うけど、eMailアドレスや住所録、URLとか個人情報をアプリケーションごとに設定するなんて旧石器時代じゃないんだから(^_^;) 共通データ形式とガイドラインさえ用意してくれるだけでOS XのUIの変更なんかよりも遥かにMacOSの使い勝手が向上すると思うんだけどね。

 何故やらない?


14.January.2000
TALK : Quartzのこと
Written by MeNOU

 最近フリートーク系サイトなワケなんだけど、前からだっけ?(笑)

 なんか、Bareskinのインタヴー(フランス風)見ると、32000色以上って書いてあるよね?

 Quartzのスペックが発表されたのって1年くらい前だっけ? あの時思ったのはQuartzのエンジンってネイティブの描画処理がDisplayPostScriptからPDFに変更された程度で、ほとんどNeXTstepのスペックのまんまだなぁって感じだったんだけど(笑)

 アルファチャンネルの合成も既に存在していたし、他はほとんどと言って良いくらいにNeXTstepのまんまな感じだと思うんだけど、だとするとNeXTstepが確かVer3.3の頃から変更されている様に内部処理は32bitなんじゃないかなぁ。 つまり32000色表示は減色してる(もしくは何もしないで類似色が表示されてる)ワケだよね(^_^)

 気になるのは、どう考えてもQuartzは最下層に用意されるんだろうから、ゲームエンジン、特に2Dのモノって言うのはどうするんだろうってこと(笑)

 Quartzには多分グラフィックアクセラレータのハードウェアとやりとりするAPIがいるんだろうけど、Carbonってこの辺りをQuartz経由で操作するのかなぁ?

 まぁ、そんなにスペック心配する時代じゃないのかな?(笑) 実際、040/50MHz(内部クロックね)とじゃ全然違う時代だもんね。ハードウェアアクセラレータはOPEN GLでアクセスすれば良いんだし、古いアプリケーションも半分エミュレーションみたいな描画処理でも十分なのかな(^_^;)


13.January.2000
TALK : トムとゼリー
Written by MeNOU

 静岡の辺りにある壱番館チェーン(確かこんな字だったよね?)の喫茶メニューにあるんだってば(^_^;) いやマジで(笑)

 んでもって、トム&ジェリーに関してアップしたら何人かの方から速効でメールが(^_^;)

 皆マニアック過ぎ(笑)

 一番はMasterさんだったんだけど、その後も慶太くん、路地裏の宇宙少年竹尾さん(冠良いッス)、Motonori "eat-it" Itouさんからメールセンキュウなのだ(^_^)

 ってワケで「こんちトムくん」のナレーションは谷幹一さんってことで落着。

 新旧またいでジェリーの声の、藤田”ねぇムーミン”淑子さん(”ほげたら”にしたいって気持ちも分かるけど、それマイノリティだから(笑))は現役として(現役過ぎて怖い気もするんだけど)、他は懐かしい面々だよね(^_^)

 ちなみにリクエストが多ければ昔写した某喫茶店のメニューの「トムとゼリー」の写真アップするよ(笑) 時間なくてcgi書いてられないんで、熱烈なメール待ってるぜ(笑)

 mail to 【め】


TALK : yokotaさんに私的返事
Written by MeNOU

 ってワケで続きなのさ(^_^)

 Machカーネルなんだけどプリエンティブマルチタスクって言うか、やっぱりスレッドの扱いが素敵だよね(^_^)

 スレッド間のやりとりをメッセージングにして、更にそのメッセージをコピーで送りあうんじゃなくて読み込むポインタの位置で読む方法で効率化したり、マルチプロセッサ間でもきちんと処理出来る(当たり前だけど)のは良い。

 レガシーMacOSは、例えばThreadManager対応にしてもQuickDrawは1つしかインスタンスがいなくて、だからBeOSみたいに描画スレッドをガンガン作って平行して描画させるのが出来なかった(^_^;)

 少なくともOS Xはフルオフスクリーン処理だから、描画時にディスプレイのリフレッシュとタイミング同期の待ち時間はいらないし、仮に物理的オーバーヘッドでウェイトが入ったとしても、そのスレッドを待ち状態にして別のスレッド(場合によってはそれも描画するスレッドかも知れない)を実行出来るから、物理的なウェイトに縛られないでCPUパワーが活かせるよね。

 AQUAのデモを見るかぎり、その辺りはキチンと活かされてて、まったくコマ落ちすることなくムービー画像の上にアルファチャンネル合成された半透明のウィンドウをリアルドラッグしたり、ムービーが再生されながら魔王(カンちゃん風)が瓶に戻る処理などが複数同時に動いてたよ(^_^)

 ところで、描画処理はOS XはPDFだよん(^_^) 今回のデモでQUARTZが完成にかなり近づいてるのが分かったし、これでDisplayPostScriptの使用料をAdobeに支払わずに済むようになるね(笑)

 


12.January.2000
TALK : OS Xのファイルのこと
Written by MeNOU

 呼ばれて飛び出てジャジャジャジャ〜ン! カンちゃん、それはないでごじゃるぅ。

 と言えば大平透の声のハクション大魔王なんだけど、むしろ大平透氏の声よりもアクビちゃんの声がタラちゃんだとか、場面転換のそれからどーしたおじさんの声が愛川欽也だとかそんなことの方が話題になったりするもんだ。(notみのもんた)

 でもって、期待と不安とジェダイトネフライトウェブサイトアンモナイト(いい加減しつこい?)OS Xのファイルの扱いなんだけど、つまり様はPackage機能があるからっつっても、アプリケーションとかばっかりで1つずつのファイルは拡張子判別とかツマンナイ方法で管理されるんじゃーないか? ってことなんだけどサ(^_^)

 OS Xのページのスクリーンショットを見るかぎりは拡張子の無いムービーファイルもちゃんとムービーファイルとして認識していたりとか、逆に.MOV拡張子のついたファイルはただのムービーアイコンじゃなくて、オリジナルアイコンらしいところを見ると、ユーザレベルでは現在のMacOSと大差無く見えるみたいな感じだ(^_^)

 ただ、OS XがPOSIXのファイルシステムとコンパチを歌っているところを見ると、マジでパッケージを使って現状のMacOSとの互換性(先に書いた通りね)を保ってるのかも知れない。

 ・・のだけど、でもそしたらすっごいオーバーヘッドだよな(^_^;) まぁ、OSのファイル管理プロセスがちゃんとその辺りは最適化して作ってあるんだろうけどサ。


TALK : AQUAのことの続き
Written by MeNOU

 ちっす、【めのう】っす(^_^) ← ディフォルト

 ちーす、【めのう】っす(^_^) ← こっちのが古い版

 と、自分的一人遊びに浸っている今日このごろって言うか、トムとジェリー(J)で「こんちトムくん」で始まるナレーション誰だったか覚えている人はメールプリーズ。

 で、なんだかプレッシャーかけてくれる人いるみたいなんで続きでも書こうかと思うんだけど、そーだなぁ(^_^;)

 まずアルファチャンネル合成の速度なんだけど、下の記事みたいに書いた理由は、GregのPowerWindowを見れば分かる通りもともとすんごい力任せな処理なんだよね(笑) だから、重いってイメージがあったわけ(^_^) → Yokota3

 具体的には、例えばMacOS 9の「このコンピュータについて」ウィンドウを最少にした場合479x272ドットのサイズのウィンドウで、OS Xは32bitカラーだから4bytex479x272=521152個のデータに対して同じ容量の画面上のデータとビット深度が8bitのアルファチャンネルデータなら、合計521152+521152+130288=1172592個のデータを演算するワケで、それをCPUが処理するとなると結構ツライからね(笑)

 あとCPU/RAM/VRAM間のバス速度も大事だけどね(^_^)

 G4の記事の時に書いたけど、大量のデータに均一の演算を熟すことに関してはVelocityEngineってMMXとかに比べてかなり抜きん出てる(って言葉、最近の人は言わない?)ところがあって、これを低負荷で並列処理してくれるから、多分デモマシンはG4パワー炸裂だったと思うんだよね(^_^)

 逆に言うとVelocityEngineって一般的なアプリケーションプログラムの処理速度をあげるものでは無いワケで、AT機に比べてCPUパワーの低いMacをパワフルに見せるって意味じゃなかなか上手だと思う(笑) あ、そうじゃなくて持ってるマシン性能を最大限に活用してるって言うべきなのかな?(笑)

 そう考えるとローエンドユーザ向けには悪くないアプローチだよね、G4って。 低クロックで済まそうってのはハイエンドユーザ泣かせだけど(笑)

 引き出しインターフェイスなんだけど、下の記事の図だと右側に引き出し出てるんだけど、左側にドロップしようとすれば、左側にもベロって出てくるんだ(^_^)

 何回か右側に出る様子を見せてユーザが「おーっ」ってなってるところで最後に「左にも出るんだ」とサラっと見せて聴衆の笑いを取る辺りはジョブスのプレゼン上手だなって感じだったよ(笑)

 さて、まだリポートされてないところだと、例えばプログレスバーなんか左側から伸びてく色の部分がアニメーションしてたりして、綺麗だったよ(^_^)

 例えばファイルコピー時のプログレスウィンドウの中では、プログレスバーがアニメーションしてて、更にキャンセルボタンがディフォルトボタンとして点滅(フェード)してるんだ。 これはWindowsユーザのあの娘を落とすにはとっても大切なところだろうね(笑)

 記事が長くなってきたから取り敢えずはここまで(^_^)


11.January.2000
TALK : AQUAのこと
Written by MeNOU

 今回のExpoで一番ユーザ的に楽しかったことの1つはAQUAのデモを見られたことなんだけど、案外レビューされていないみたいだから【め】が覚えてることをいくつかここに書いておくぜ(^_^)

 ちなみに、まだAQUAのデモムービーを見てないヒトは、かなり大きめだけど1つ2つは見ておいた方が良いかも知れない。そうだな、2つだけならDOCKのデモシングルウィンドウ辺りが良いかな(^_^)

 SAMくんの反応見てると静止画でしかAQUAを見てない人がいるみたいなんだけど、ど肝を抜くアニメーションがAQUAの神髄だと思うから絶対に見ておくよーに! > 各位

 さて、AQUAなんだけど、アニメーションとそのセンスを覗いてOS XのグラフィックエンジンQUARTZの基本機能を活かした作りになってて、QUARTZの機能&パフォーマンスのデモでも(not テンテンくん)あるんだよね。

 アルファチャンネルを使った半透明の合成処理速度はデモ機のスペックなら超高速でリアルドラッグの最中でも間違いなく60fpsは出ている感じだったけど、ウィンドウのリサイズはNextStep同様にまだまだ重すぎるって感じ(^_^;)

 ま、最適化出来る部分ではあると思うんだけどね(^_^) ベースがNextStepなので大昔発表された通りQUARTZはフルタイムをオフスクリーン処理している筈なんだけど、個人的には割込で画面表示速度は保って中身の書き換えは間に合わないと言う、いわゆるGaplus描画処理(勝手に命名)の方がユーザの体感速度は素敵だと思うんだけどな(笑) ←分かるヒトだけ分かってクレワンドロップクリーンレンズ(古ぅー)

 さて、じゃ具体的な感想ね。

【FINDER】

 Finderって言うよりブラウザだけど、初心者には整理しやすいけれどね。あとスクロールアローはやっぱり上下に付けてくれよ、スティーブ。 片一方で冗長するのが嫌いなのは知ってるけど、これNextじゃなくてMacなんだからさー(^_^;) DOUBLE SCROLL希望(笑)

【DOCK】

 正直なところDOCKの説明が始まった瞬間は、ウンザリしたんだけど、改良されたDOCKは面白くて結構好きだったりするんだ。
 ムービーには出ていないけど、隠す設定にしておくとカーソルが画面下に来ると登場するスタイルに出来るし、ディフォルトのDOCKのアイコンサイズも見えないくらい小さいサイズから128x128サイズまで自由に設定出来る(^_^)

 これも初心者にありがちな「ウィンドウは全部閉じてるけどアプリケーションは終了してない」って言うのを防いだりアプリケーションのスイッチには良いと思うけど、個人的にはポップアップフォルダの方が好みだったりする(^_^;)

【AQUAのWINDOW】

 個人的には色だけで判別させるアイコンって言うのは良くわからない。 カーソルを合わせると×と+とかでるけど、それなら最初から出すべきだと思う。

 可視性の高いアイコンって言うのはシルエットで判断出来るべきなんじゃないかな、本来。

【AQUAのインターフェイス】

 あまり取り上げられてないけど、NextStep1.0より前から付属してる(笑)メーラの最新版のデモをやって、この中で名前か件名か画面からよく分からなかったけど、ドラッグしてショートカットに登録するって言うデモを見せたんだよね。

 ウィンドウの中からその項目をドラッグしてデスクトップに置こうとすると、ウィンドウの裏からもう1枚ウィンドウが出てきてそこにショートカットを保存してる風だったんだけど。

 イベントとしてはWindowに対するMouseExitって感じなんだけど、ある意味わかりにくくて、ある意味とっても便利かも知れない。これって標準的なユーザインターフェイスとして採用するのか、勝手にメーラにだけ付けたのかとっても気になっている。教えてくれよ、スティーブ。

 他にもいろいろ面白いのあったんだけど、時間の都合で今日はここまでサ!


TALK : SF Expoの話
Written by MeNOU

 さて、ハードウェアのニュースの無かったExpo SFが終わって、逆にExpo TokyoでPismoなんかが発表されたら日本のユーザも大喜びなのになんて囁かれてる今日このごろ、いかが(notタコが)お過ごしでしょうか?(^_^)

 ま、今さらながらチコっとリポートとかしておくからサクっと読んでくれ!

 左は会場のあちこちにあったiSUBだ! 一見すると金魚鉢みたいだけど、騙されるな!(笑) ←誰に?
 これは今回のExpoでPierreさんイチオシの逸品、HOODMAN。

 デジカメの液晶ファインダに取り付けて、これで昼間でもバッチリだ!って言うトホホなアンチクショウなんだ(笑)
 更にマジックテープでリサイズや脱着も簡単!

 ちなみに持ってくれてるのはrobo-tomo嬢。

 右側はおなじみ慶太くんだが、左は生き別れになっていたお兄さんだ!
 と言うのはライトなジョークでAMULETの市川社長。

 写真よりもリアルスペースの2人は良く似てるんだ、これが(^_^)

 眼鏡をはずすとこんな感じ。 ちょっと慶太くん、悪魔入ってるよ(笑)

ちなみに市川社長の発言には時々レッドカードが出ると言うウワサだ(笑)


3.January.2000
TALK : 欲しいPowerBook?
Written by MeNOU

サミぃさんへの反論・・ではなくて(笑) 取り敢えず、トレンドには乗っておこうと言う 軽い調子で年初めサ(笑)

 明日から実は【め】もSFに向けて出かけちゃうワケなんだけど、PismoにしろiBookにし ろスペックとかに 面白さは無いんだよねー。デザインが一番見所だろうね(笑)

 と、言うわけでサミぃさんに習って、ついでに新年だし、もう1度自分の欲しい PowerBookのスペックなどを書いてみよう! PowerBook Lite'Millenium
サイズ:
厚 さ:
画 面:
重 さ:
キーボード:

DVD-RAM:
スピーカー:

B5
12mm
13インチ
1200g
フルピッチIIgs配列
(バタフライ)
スロットイン
フルレンジ x2
サブウーファ x1
ポート:







オプション:
10/100BASE-T x1
FireWire x2
USB x2
ヘッドフォン x1
マイク x1
AC-3 x1
DVI x1
IEEE 802.11 DSSS(内蔵)
Cinema Display Mobile(16インチ)
Apple Design Speaker System
Apple Design Speaker System Lite
(フルレンジx4 サブウーファx1)
Cinema Projector

 どう?(笑)

 まぁだいたい最低スペックなんだけど、なかなか良い感じじゃない? 取り敢えずポイントをあげよう(^_^)

 まず、メインマシンとサブマシンなんて間抜けな構想は捨てる。経験上、 全部のソフトウェアを持ち歩けないサブノートとデスクトップの組み合わせよりも、 重くても全て持ち歩けるフルノート1台の方が遥かに実用的だからね。

 フルピッチじゃないサイズのキーボードは却下。どう考えても複数台の マシンを会社や家で使う時代にサイズの違うキーボードは最低のエクスペリエンスと 大きなストレスを生む。使いにくいけど最低限使えるなんてのはWindowsだけで十分だ(笑)

 今回はサブノートタイプを考えたので、最低限で13インチくらいの液晶に したけれど、実際会社や自宅で13インチなんて小さい画面でインターネットも何も したくないから、オプションで外付けCinema Displayを用意した。スピーカーシステムも然りだ。

 ホントは本体にカメラじゃなくてプロジェクタがくっついてるのなんて面白いかと思ったんだけど(笑)、 今回は外付けでプロジェクタって感じを考えてみたぜ(^_^)

 混雑してる電車でマシンを開くなんて言うのは、エチケット的に良くないから出来なくても良いって 感じでバタフライキーボード(笑)

 って感じで、持ち運び時には許される範囲で妥協(画面サイズとかスピーカーね)して、 デスクトップ上で使う場合にはフルスペックで活かしたいってワケさ。

 ハードディスクやらCPUなんて言うクダラナイ数字で競う部分は、適当で良いよ(笑) もちろん10万円以下でね(^_^)


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