ここは【めのう】の趣味と気まぐれで適当に更新される、多分この辺りじゃ一番アバウトで、いい加減な サイトです。 真面目な記事をお探しの方は、きっと他をあたった方が賢明です(笑) それでも読みたいあなたは、 他のニュースページを回られた後にでもお立ち寄り下さい。 |
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宇宙〜スペース No.1 戦国魔神〜No.1 宇宙〜スペース No.1 戦国魔神〜No.1 合身Go! 合身Go! ってなワケで、ゴーショーグンの、英語と日本語で冗長した歌が大好きな【めのう】っす、げきごん如何? < 故意に誤字っぽい
MacCentralにOS Xのプリントに関連した記事があったんで簡単に。
OS XではFinderのデスクトッププリンタではなくて、PrintManagerと呼ばれる機能が印刷をするんだそ〜な。(なんかWIndowsみたいとか言わない様に(笑)) PrintManagerはアップルメニューに"Printers"としてインターフェイスが用意されてて、それを選択する事で開かれるウィンドウには、Favorite PrintersとAll Printersのタブがあるとか。
ちなみに、ここからドラッグしてデスクトップにプリンタのエイリアスも作れるみたいな事が書いてあるから、デスクトッププリンタって言うイメージでは現在と変らない様な気もする(笑) ちなみにFaxはプリンターメニューとは別に用意されているみたいネ。
また、ネットワークにつながれているプリンターの一覧や、それに付随する情報を表示する様な事も出来るみたいだ。 思うに、古いAppleTalkから離れてMac上でもWindowsやUnix同様のプリンタ共有を実現した方が良いよね(笑) OS Xは多分そっちの方向で行くんじゃないかって思うけど(^_^;)
さて。ユーザはプリンタに対していくつかのコンフィギュレーションを用意出来るみたいな事も書かれていて、例えばある設定ではカラーの清書クオリティに、別の設定ではグレイスケールの最終印刷クオリティに、また別の設定ではドラフトみたいな事が出来るみたいだね(^_^)
何にしてもRhapsody(OpenStep)がベースになってくるんだろうけど、OS Xの位置付けが今後ローエンドマシンにまで及ぶのだとしたら、既存のRhapsodyのユーザインターフェイスよりも、一般ユーザがプリンターを考える時に何を主体にするかって事を考えて設計して欲しいよね。 ・・・なんて考えちゃうのは多分、昨日やったWin95のダイヤルアップの設定が、マイコンピュータの中にあったりコントロールパネルの中のインターネットだったり、ネットワークの中にあったりとバラバラになっていた事に起因してるんだろう(笑) Windows使うと疑心暗鬼になる傾向にあるな、自分って(笑)
link to Road to Mac OS X:Big change in printing? / Mac Central
DANBOちゃんのページが2周年と言うことで、とするとこのページの右上に貼ってあるリンクページの大半が2周年を迎えているんじゃないかなぁ〜。 なんとなく、秋山先生の生徒で同級生みたいな感じかな?(笑)
おいといて。 いかんせん旧聞になっちゃったんだけど、藤田さん(お忍び大王とでも名付けよーか?)がちょっと前に「iMac本が露呈させるiMacの現実」って書かれてるんだ。 いい加減な要約をすると、iMacについて書かれた本も結局iMacと銘打っただけで中身は過去のMac本と変らん、iMacも本質は単なるMacであり、変ったのはパッケージだけだと。
全くその通りだよね(笑) これについては一般的に(昨年のThinkDifferentキャンペーンの頃からも目立って言われている様に)ソフトウェアや技術革新と言った部分を怠っていると言うのも正しいんだけれども、逆にMacintoshの現実としても良い例になったんじゃないかって思うんだ(^_^)
過去にエバンジェリストやAppleがいくら宣伝・宣教しても伝わらなかったMacintoshの最大の武器である使い易さ。 何故こんなに分かってもらえないか? 「使ってみれば分かるよ」でお金を出させるのは難しいからね(笑) 結局デスクトップや使い勝手、見た目では、お客さんにマイノリティを選択させるだけの明確な差が無かったんだと思うんだよね。
Plus以前のMacには外見と中身を総合して、AT互換機と明確に使い勝手の差があったと思う。Classic以降の時代、コンパクトMacは確かに外見では差別化も出来たんだけど、ATの圧倒的な「パワー指向」に対抗するパワーが無かったし、Win3.0の登場で一般ユーザは同じGUIであればパワーがあって安価なAT機に流れたのはある面では必然だったんじゃないかなって思うんだ(^_^;)
現在。ここに来てAppleがとったiMacって言う戦略が実に的を得ていたのは、今でも確かに存在するMacOSの使い勝手って言う優位性と財産を活かす為に、ハードウェアも「簡単です」とアピールした事じゃないかって思うんだ。 実際には一体型Macであれば、Performaだって変わるワケじゃないんだけど、Macintoshが成功出来なかった原因を良く分かっている戦略だと思う。 少なくとも、これで一般的にはMac=簡単って言うイメージが伝わったと思うし、ユーザさえ増えれば使い勝手でWindowsに劣るケースは一般的には少ないワケだから、良い感じだと思うんだ。
ただ、Copland以降のAppleに受け継がれなかった未来的発想のスピリッツが残念ではあるけどね(^_^;) V-TWINやThemeの様な遺産ではなくて、今現在まだ我々が考えてもいない素晴らしいアイディアを目の前に突きつけて「次はこれだ!」って言うあのAppleのフロンティア精神をまた見せ付けて欲しいよね(笑)
そういう意味で、iMacの外見に対するアイディアはAppleらしさが溢れているのかも知れない(^_^) そして遺産の中から、回転ズームとウィンドウ的アプローチのNavigationServiceと再起動無しに変更出来るユーザ毎のデスクトップくらいはさっさと実現して欲しいって思ってるんだけど(笑)
ドストエフスキーとかドビッシーとか電人ザボーガーとか、イカした名前って結構あるんだけど、こと濁音系の名称ってイカしてるのが多いんだよね。勇者王ガオガイガーとか(笑)
さて、Schemers MLでYokoさんが紹介されてたリソースエディタが結構面白かったんでご紹介するね(^_^)
Resurrectionは M.Uli Kusterer氏の作成するフリーのリソースエディタなんだ。 まだα版と言うことで、編集出来るリソースの種類やそれぞれのエディタの完成度はそれなりなんだけど、そのセンスは将来を十分楽しみにさせてくれる。
系統で言えばResorcererに比べると遥かにResEditに近いんだけど、近年アップデートの滞ってOS 8以降の拡張Appearanceに対応出来ていないResEditに比べると画面やインターフェイスはかなりモダンな仕様になってるんだ。 また、例えばResEditではリソースの種類アイコンをダブルクリックしてリソース一覧を出す際に、元のアイコンの表示が全く変らないんだけど、Resurrectionではどのアイコンをクリックして次のウィンドウが開かれたのかが関連付けられる様に意識されていたりと、細かい部分の演出が心憎いんだ(笑)
正直言って使えるレベルではまだ無いと思うんだけど、現状ResEditとResourcererしか選択肢が無い事を考えると期待の大きなソフトじゃないかなって思う(^_^) 興味のある方はダウンロードして試してみると良いんじゃないかな。
link to Resurrection Page
「どこの、どこの、どこの誰かは知らないが、命を掛ける価値も無い、それ程汚れた日本の、人の心が〜産み出した〜」 って随分ひどい歌詞だよな(笑) 2番だと「それ程歪んだ日本の」だったりとかするんだけど、これがまた歌ってるの子供だったりするんだよね〜、む〜、コンドールマン侮り難し。(ついでに曲のイントロめっちゃカッコイイのに途中からサザエさん風になるのもスゲーけど)
さて、IDGさんからMacWorldに関するメールを受け取ったんだよね〜。 文の前半はいつもの如くだなぁって思ってたんだけど、下の方に進むにつれ、これまでのExpoよりもユーザグループやユーザ主体のイベント等に力を入れてるんだぜ〜ってな内容だったんで掲載しておくね(^_^)
もちろん、Expo当日に例年通りの「特別な人達」が優遇される様なイベントだったときに、皆で文句を言う為だぜ(笑)
| 1998年10月21日 (株)IDGワールドエキスポジャパン |
MACWORLD Expo/Tokyo '99まで4カ月
Macマインド溢れる多彩なコンシューマー向け企画を用意
〜1999年2月18日(木)〜2月20日(土)、幕張メッセ〜
iMacの販売好調のニユースが伝えられる中、コンシューマー、女性、ファミリーといった ユーザーの一層の拡大が期待されています。 MACWORLD Expo/Tokyo '99では、従 来のプロフェッショナルの来場者に加え、一般ユーザーの来場の大幅増加が予想され ます。
主催者では、展示会場内特別企画として、 iMac パビリオンの他に、DTV パビリオン、 デベロッパーパビリオン、デザイナー向けのCreativeゾーン、コンシューマー向けソリュ ーション、お馴染みのShoppingゾーン等を予定。
特にコンシューマー向けソリューションは、本年より主催誌となったMac Fan編集部の 協力を得て企画。日頃の雑誌作りのノウハウとMac Fan Expo in Kansaiでの経験を活 かして、一般ユーザーのニーズをとらえた各種主催者企画を催します。
MACWORLD Expo/Tokyo '99は、好調なiMacとG3 Macintosh、さらにそれらをベース として盛り上がる各種ソリューションでコンシューマーを惹きつけるとともに、パワーユ ーザー、ビジネスユーザーのハートもとらえるMacマインド溢れる主催者企画で、他に はない多くの魅力をもったイベントとなります。
◆Mac Fan編集部による企画1(展示会場)
『Macintosh博物館』
97年末に大阪で開催された「Mac Fan Expo in Kansai '97」で大好評を博した伝説
的な博物館がバージョンアップして実現。 日本における有数のMacintoshコレクター
である立野康一氏の協力のもと、Apple ][ 時代からの歴代Macintoshが勢揃い。
今回、東京では来場者により深く理解してもらうべく各機種やApple社の歴史も解説
します。他のイベントではありえないファンのハートに迫る展示企画です。
『Mac Fanよろず相談所』
「Mac Fan」「Mac Fan Beginners」「Mac Fan internet」編集部員や執筆陣、メーカー
やサービスプロバイダーのプロフェッショナルが、来場者の疑問や悩みにずばりと応え
ます。フレンドリーなカウンセリングMACWORLD Expo/Tokyoの新しい目玉として来場
動機を作ります。また、各出展、コンファレンスへのナビゲーション機能も併せもち、有
効なイベントの利用を促進します。
『Macintosh改造工房』
今密かなブームになっているMacintoshの改造・チューンアップを来場者の前で実演
します。ユーザーが高い興味・関心を示すメモリー増設、各種拡張などを展示会場内で、
実演します。マニアはもちろん、ビギナーにとっても、ハードウェアの基本・構造が理解で
きる良心的な企画として、関連メーカーの展示をサポートします。
『Mac Fanプリント倶楽部』
幕張にMac Fanオリジナルプリクラが出現! マックな人、電脳(ハイパー)奥様など
『Mac Fan』誌の人気キャラクターとツーショットが撮れます。さらにApple社キーパーソンフ
レームなども準備中。来場記念としてのエンターテインメント企画ですが、展示会場内での
アクセントとして、来場者の疲弊感をリフレッシュします。
『MacFanスクール幕張教室』(無料)
Mac入門から、グラフィックデザイン、DTPまで幅広く学べる「Mac Fanスクール」幕張
特別教室が開講。 Macintoshの魅力は「まずは触ってみる」ことから。特に、潜在的に
プロフェッショナルを志向するユーザーが多いのもMacintoshの特徴であり、そうした
来場者にMac&クリエイティブツールを体験してもらうことで、本格的な利用へのきっかけ
を作ります。
◆Mac Fan編集部による企画2(ユーザー参加パーティ)
『Mac Fan Night(Welcomeパーティ)』
主催誌『Mac Fan』が企画するビッグスケールかつモメンタムなパーティ。キーノート
会場に、一般ユーザー、業界ゲストを招き、99年のMacintoshが体感できる多彩な
ステージプログラムを用意します。Apple社キーパーソンや著名Macユーザーなど豪華
なゲストの登場、さらには我が国の代表的な製品アワード「Mac Fan MVP」発表・
表彰式、ビッグなプレゼント大会などを用意し、年に1度のMacファンの祭典を大いに
盛り上げます。
◆Macintoshコミュニティ有志による展示会場企画
『ユーザーグループ出展』ほか
熱いコミュニティの存在は他のプラットフォームにはありえないMacintoshの特徴
です。例年同様、各ユーザーグループの活動紹介の場であるとともに、今年はさらに
アクティブな企画が進行中です。Macカルチャーならではの魅力を存分に示してもらい
ます。例年以上に、主催者としてもこのユーザーグループの参加を強くサポートします。
「はっはっはっはっはっは」 「誰だっ!?」 「人呼んで遊星仮面」 ビシ ドカッ ドスドス
戦〜争〜を「やめろっ!」 地球の〜危機がやってくる〜。 ってなワケで、その日その時現われたマントとマスクの正義の「スランプラリー」開始をここに宣言するぜっ!
当初はもっと早くに始める予定だったんだけど、【めのう】が忙しくなってしまって遅れてしまったのだ。 テヘ。 おっと、何のことだか分かんないよな(笑) スランプラリーは、スタンプラリーで「もぉトップとの差が激しくってヘロヘロっす」な方の為の救済措置だ! もちろんトップ30の方達も参加出来るんだけど、ランダムリンクだからスタンプを持っていない人程「当たり」のサイトを見つける可能性が高いってワケ!
1日に3回まで使える。 つまりあと11回、うまく行けば33個分のスタンプが見つかるかも知れないんだぜ! 時にはたどり着いたサイトからリンクで別のスタンプサイトを見つける事も出来るかも知れない! 「・・・・この偶然の出合い、大切にしたい」なんて一人で呟きながらダサっぽく使ってくれ!
link to スランプラリー
クリリンに何をしたぁーーーーっ!!!
ってワケで諸君、おはよう。 いや、おはようフェルプス君だったかな? まぁどっちでも良いや、【めのう】っす(^_^) ぬわんと、例のFreeWebに当選しちゃったのだ! ブラボー!
そんなワケで、抽選結果通知のメールそのままだと(恒例の)無断転載になっちゃうので、まとめて説明するネ。 そんな「オレには関係ない」って顔すんなよ、ハッピーは皆で分けようぜ・・・じゃなくて、是非皆にはこのFreeWebの主旨を知っておいて頂きたいんだ。 < ちょっと浮かれぽんちき気味?
まず、MacやNeXTに関係するWebを運営している方に独自ドメインによるレンタルサーバをプレゼントしようって言う素晴らしい企画を用意して下さったのは、AnniesCraftさんって言う会社なんだ。まぁ、このページ読んでいる人なら大抵しってると思うけど、かの案浦さんの会社なんだよね〜。
実は【めのう】は直接案浦さんにお会いした事は無いのだけれども、雑誌等でお見掛けする以外に直接アクセスがあったのは、別のレンタルサーバ会社の実質的な管理を案浦さんがされていた時が最初かな。 そう、ここのnorizuki.comってドメインのあるレンタルサーバは、何と最初からずっと案浦さんのお世話になっていたってわけ(笑)
それはともかく、FreeWebプレゼントの主旨は、さっき書いた様にMacやNeXT関連のページをボランティアで運営している方を支援する目的ももちろんあるし、それとは別に、iMac + WebTenって言う簡単セットアップサーバを実験的に用いている事も重要なんだ。
つまり、FreeWebで当選したサイトさん達のページへのアクセスが、Macintoshを用いたサーバの実績になるって事なんだ。iMacとWebTenの組み合わせは、セットアップやメンテナンスにしても使い易さや簡単さでは十分アドバンテージがあるし、これはMacintoshがサーバ利用にも使える事をアピールする為の企画でもあるワケなんだよね(^_^)
皆もFreeWebのサイトを回る時には「サーバになってるiMacがんばれ!」って応援してくれ!(笑) そしてAnniesさん、ホントにいつもボランティアでMacコミニュティをご支援ありがとうございます! でもって、いつも採算合わなさそうな事ばっかりしてて少し心配です(^_^;)
link to 当選者発表ページ
【技術情報】
1: iMac(+4MB VRAM, +256MB RAM, HFS+) 2: WebTen 3: NetTen 4: MacOS8.5日本語 5: 1.5MB専用線 6: Cisco2514ルータ 7: Farallon Fast Starlet Switch